 | さろし殿が乗船された頃が4月とするとすでにわかなつを迎えようとする頃であり、日本的に考えると大陸からの西風でピッチングの洗礼を受ける頃。何がさろし殿を引き寄せたのかは…ネロフ活動に少なからず洗脳されていったものと思いたいものだ。船酔いの克服は…思いっきり酔って次回酔うか酔わぬかで体質が決まるもので、機関やフロントで海が見えないおおシケでは船員をしていても…例外もあろうが多数酔う。揺れの軽減装置もも3000d-波高3m 10000d-波高5mで何の役にも立たないことは常識と思ったほうがよいと考える。新日本海をご覧になる機会も多いでしょうから…気の毒なシーンも目にされていようと存じるところ。 ちなみに列車の振子…南風に乗車したときの偏頭痛は何度乗車しても克服できない。コメントにはいささか時間は過ぎているが…いやいや実にうりずんでしたな。ソフトクリームのコーン以来か…。 |