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                      『夢と情熱』!!                                                            
             この言葉こそ、丸岡鉄也の”政治信条”です!                                    
              
                 尼崎の街のため、人々のため、                                                    
        想い描く『夢』の実現に向けて、『情熱』を注いでまいります!               
        
           ーどうぞ『丸岡てつや(鉄也)』をご声援下さい!!ー
 
 【経歴】
  昭和34年9月11日生まれ(乙女座・B型)
   〃 47年3月 尼崎市立名和小学校卒業
   〃 50年3月 尼崎市立大成中学校卒業
   〃 53年3月 兵庫県立尼崎高校卒業(サッカー部にてインターハイ出場)
   〃 57年3月 近畿大学理工学部卒業
   〃 57年4月 スイス系商社、リーベルマン・ウェルシュリー&CO,S.A. 入社。
    スポーツ用品部門にて3年間スキー用品担当、その後、7年間プーマ担当(現、プー
    マ・ジャパン社) 10年勤続後、退社。
  平成 4年7月 カービューティサービス・サーマネット開業(自動車コーティング、フィル
    ム施工店)
  平成17年6月 尼崎市議選で2,565票を得て初当選(45人中、41位)
  平成21年6月 3,842票を得て再選(44人中、15位)  
    現在、保守系最大会派「新政会」所属
 【事務所・自宅】
  (事) 尼崎市尾浜町3−28−17 TEL 06(6429)3467・FAX 06(6429)2340
  (自) 尼崎市浜3−3−8       TEL/FAX 06(6497)1689     
 【家族】
   妻・容子、長男・龍郎、長女・里沙、ベリー(ビーグル犬♀10才)
 【市議会役職】
  総務消防常任委員会委員長
  市民共済生活協同組合理事
  総合計画審議会委員
  議会だより編集委員会委員長
 
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 4月22日(日)
[1] 丸岡てつや[PC MSIE 8.0]  2012/05/04 15:36:25    
13時〜
『平成24年度潮江連協総会』
   於:潮江福祉会館

15時
『ライオンズクラブ地区ガバナー総会
   於:神戸ポートピアホテル
(←)
[2] 丸岡てつや[PC MSIE 8.0]  2012/05/04 16:19:11    
17時
『近畿大学校友会尼崎支部総会』
   於:ホテルニューアルカイック
閉会の挨拶を、私がしなければいけなかったため、神戸で乾杯の後、美味しそうな食事を残して、急いで尼崎に戻って来るや・・、応援団、チアガールの学生と共に、ご存知(!?)”近大節”の熱唱中!(←)

この4月19日には、父の姉のご主人となる伯父が92歳で亡くなりました。
中国から帰還後、戦友に誘われ、一緒に塚口・専門大店で鰹節専門の食料品店を始め、戦後の復興に伴って繁盛されました。それを頼って田舎の徳島から出て来たのが父であり、数年間の修業の後、尾浜の名月市場で父も開業することとなるわけで、この伯父さん夫婦がいなければ、今の父も、私も無かったことでしょう・・・。
南清水の伯父に続き、訃報がつづきます。。。


 4月8日(日)
[1] 丸岡てつや[PC MSIE 8.0]  2012/05/04 15:13:05    
 13時半〜
『潮江東大寺福祉協会・平成24年度総会』
   於:小田公民館2階
この日、住まいする地域社協団体の総会が行われ、私が新しく会長を務める事となりました
少し前から前会長、副会長さんから打診があり、丁重にお断りしていたのですが、夜分遅く帰ったある晩、肌寒い中、ずっと外で私の帰りを待ち続けておられたそうで、はるか年長者の方々から頭を下げられると、断る事など出来ません・・。
「副会長でしたら・・」とも、申し上げたのですが、聞き入れてもらえず、やむなくお引き受けする事となりました。
この”東大寺”という地名は、高内、ブゼンジ、ウリウなどといった潮江の旧地名の一つなんですが、奈良にあるあの東大寺の荘園であったことからきているそうです。「図説尼崎の歴史」によりますと、奈良時代、聖武天皇が崩御された際、身近にあった品々が東大寺に寄進され、今日の正倉院宝物として伝わるわけですが、その際、畿内の7ヶ所の水田なども献納されました。その内の1ヶ所がこの潮江の地であったという、1,300年もの悠久の歴史と驚きの史実が伝わっています。


 4月3日(火)
[1] 丸岡てつや[PC MSIE 8.0]  2012/04/25 18:24:29    
昨日(4月24日)は、閉会中における総務消防委員会が開かれ、懸案の「尼崎市国旗の掲揚に関する条例」及び、この4月から組織変更に伴って経済環境市民委員会から付託変えとなった、”園田競馬場のナイター開催”についての陳情3件について、説明と質疑が行われました。
結果として国旗条例は、約2時間の質疑応答の後、新たに資料要求があった程度で、ナイター陳情と共に、6月議会に持ち越しとなりました。

『関西電力堺太陽光発電所〜日本最大級のメガソーラー〜見学会』
爆弾低気圧が日本列島を駆け抜けたこの日、同僚議員や市の福嶋理事、政策課職員も同行して見学してまいりました。
甲子園球場の5個分、約21万uの敷地に74,000枚のパネル(シャープ社製)を用いて、一般家庭約3,000世帯の年間使用料に相当する約1,100万kWh/年を供給します。

←是非見てみたかった施設でしたが、、、、、
よりによって何でこんな日に・・・


 3月13日(火)
[1] 丸岡鉄也[PC MSIE 8.0]  2012/04/07 15:52:48    
『平成24年予算特別委員会総括質疑・要旨』

<施政方針;都市の体質転換について>

市長が初めて本格的に取り組んだ来年度予算ですが、市民に向けて最も強調したい、アピールしたいのはどの部分でしょうか?
市長答弁
「尼崎版グリーンニューディール推進事業」をはじめとする環境と産業の共生から、地域経済の好循環を目指す取り組み、「災害時要援護者支援事業」といった、東日本大震災の状況を踏まえた安心、安全の取り組み、「児童ホーム開所時間延長事業」などの子育て支援、教育といった現役世代への支援などが、今回の予算案で私が意を用いたところです。

来年度以降のキーワードとして頻繁に目にする「都市の体質転換」について、財政当局が用いた場合、税収構造の転換をいい、市長の立場で用いる場合は、産業都市や文教都市と表現があるように、税配分の転換という全く逆の発想になると思いますが、如何でしょうか?
企画財政局長答弁
本市は、産業都市として大きく発展し、日本の高度経済成長を支えてきたといった歴史的な背景があり、法人市民税等に下支えされる形で、多様なまちづくりを展開してまいりました。しかし、こうした都市は税収面において、景気の変動に大きく影響を受けるといった特徴があり、今後、低調な経済動向が見込まれる中、安定財源となりうる個人市民税を増やすことで、税収の構造を変えていかなければならない時期にきていると認識しております。
まちの活性化には、産業の振興に加え、多様な都市魅力の創出に向けた取組を通じて、現役世代の転入・定住を図り、より一層税収の向上に努めてまいりたいと考えております。歳出面では、増大し続ける扶助費や医療費などに対応するため、支援を要する状態に陥らないよう、予防的な観点から対策を講じていくこととしており、こうした行財政構造の改善に資する取組に、財源を集中してまいりたいと考えております。

扶助費を含めた民生費の割合は45.9%と、来年度一般会計予算のほぼ半分があてがわれていますが、一方、教育予算の内、学校施設の耐震化に係る予算を除くと、本市はわずか7%、西宮市は除いても10.7%、耐震化が終了した伊丹市でも9.5%と、阪神間で最も教育費の予算が低くなっている。
市長はこの本市の税の配分をどのようにお感じですか?この体質こそ、転換しなければいけない課題だと思いますが如何でしょうか?
企画財政局長答弁
次期行財政改革に係る計画の総論案におきましても、「少子高齢化や経済雇用情勢の悪化等に対応し、現役世代の増加に向けた取組とともに、誰もが自立した生活を送れるよう対策を講じ、都市の体質転換を図る」ことを改革の理念に掲げ、このことの実現によって、税の配分の転換が図られるものと考えております。
また、教育への配分につきましても、施設の設置数にも大きく影響を受けることから、構成比のみをもって、税の適正配分の判断は致しかねるところです。

<施政方針;本庁舎はじめ公共施設の最適化について>

旧西難波団地跡地に建設する複合施設の建設費用は、どの程度を見積もっておられるのか?
企画財政局長答弁
1uあたりの建て替え費用27万円と試算して、8,400uの施設の建設に要する費用は、約23億円程度になるものと想定しております。

本庁舎の建て替えについては、来年度から内部検討をいただき、オールあまがさきで構想、計画を積み重ね、平成28年度には着手できることが望ましく思いますが、いかがか?
副市長答弁
本庁舎の位置や付加する機能等については、今後の市政発展を見据える上で、大きな課題と認識しています。従いまして、どのような形で内部検討を進めるのか、また、どのような方法で市議会や市民の皆様からの意見を反映させるのか、具体的な進め方も含め、時間をかけて幅広い観点から検討していく必要があると考えております。
市政100周年を迎える平成28年度には、一定の方向性をお示ししたいと考えておるところです。

<施政方針;尼崎版グリーンニューディールについて>

環境をキーワードに、他都市はもちろん、隣国、韓国でも「グリーンニューディール推進方策」を策定し、全世界で取組が進んでいますが、国の情報収集はもちろんのこと、国からの予算獲得が、福嶋理事の至上命題と思いますが、いかがでしょうか?
理事答弁
先月末には、本市の環境政策課や産業振興課の職員とともに、環境省や経済産業省に足を運び、本市で活用可能な来年度の国の施策について意見交換を行ったところです。あわせて、実際に環境未来都市や総合特区などに選定され、国の支援策を活用している横浜市や柏市にの趣き、調査を行ったところです。
今後も引き続き、私の持てる経験や人脈を活かし、着実に事業を推進するとともに、新しい施策についても検討してまいります。

<JR新駅の誘致について>

産業高校跡地に平成27年に開院する新県立病院への交通アクセスについて、問題点の認識は?
企画財政局長答弁
阪神間における拠点病院の一つとなる新県立病院の整備に当たりまして、交通アクセスの確保は重要な課題であると考えております。そのため、県病院局、市交通局など関係者によりまして、路線バスを前提に、現在、協議が進められているところです。

JR神戸線において、西宮市に「さくら夙川駅」が開業したことで、大阪駅から尼崎駅までを除いて、明石駅までの駅間では、尼崎駅から立花駅が最も長い3kmの駅間となり、庄下川付近に、請願駅として整備費用の負担がのしかかるが、地域経済への波及効果等考えても、検討に値すると思うがどうか?
企画財政局長
請願駅となりますと、建設費用の一部負担をはじめ、周辺道路や駅前広場の整備などに多額の財政負担が伴うこともあり、本市の厳しい財政状況を踏まえますと、現時点におきましては、検討していく環境にはないと考えております。

<地方卸売市場について>

卸売業者の尼崎中央青果と神港魚類で商品が揃わない場合、どのように確保しているのか。また、本場以外で調達している場合の割合はどれくらいになるのか?
産業経済局長答弁
仲卸業者は、市場内の卸売業者から買い入れるのが原則ですが、商品が揃わない場合については、他場の卸売業者等から仕入れることも可能です。これら他場からの買い入れについては、平成22年度の実績で、青果物及び水産物の取扱金額約125億円のうち、14億円と11%を占めております。

市場の課題解決と共に、大阪木津市場の温泉施設や、京都市場の「寿司会館」のように、市場を盛り上げて行く為の施設整備等を検討するよう要望いたしますが、お答えください。
産業経済局長答弁
今後のあり方について、必要な施設整備に加え、ご指摘のような市場が活性化する機能や、食の安全・安心が確保できる施設及び防災拠点といった観点も踏まえ、検討してまいりたいと考えております。

<生活保護における医療扶助費について>

不正請求が発覚しにくく、病院側のモラルハザードを招き易い、生活保護受給者への過剰診療ですが、来年度生活扶助費の43%、143億円もの巨費が投じられるわけですから、異常に受給者のレセプト件数や費用額が多い医療機関に対し、査察等の監視体制が必要ではないか?
健康福祉局長答弁
国において、チェック機能強化へのシステム改修が行われる電子レセプト管理システムの活用や、本市では、これまでから診療報酬レセプトの請求内容に着目し、指定医療機関への立ち入り調査や、個別指導を実施するなど、平成23年度から適正化推進担当の設置により強化を図っております。
限られた職員数ではありますが、更なる適正化に向けて、効率的、効果的な監視・指導を行ってまいります。

<教育;国を愛する教育について>

小学校学習指導要領において、社会科では「我が国の国旗と国歌の意義を理解させ、これを尊重する態度を育てるとともに、諸外国の国旗と国歌も同様に尊重する態度を育てるよう配慮すること」とされ、音楽科では「国歌「君が代」は、いずれの学年においても歌えるよう指導すること」と、なっています。
本市の学校現場において、この国旗と国歌の学習指導は現状、どのようになされているのか?
教育長答弁
社会科では、小学校3年から6年が使う教科書に、国旗・国歌を扱う記述があり、教科書に則して指導しております。また、音楽科では、いずれの学年においても国歌である「君が代」を指導しております。
さらに、入学式や卒業式におきましても、このような教科における指導と関連させ、適切に対応しております。

尼崎なら、契沖、戸田氏鉄、全国的には二宮尊徳、渡辺崋山、上杉鷹山など、日本の歴史上の偉人伝記を副読本に取り上げるべきと思うが、如何か?
教育長答弁
ご指摘の、契沖については、小学3・4年生の社会科で、戸田氏鉄は中学生向け社会科副読本で取り上げ、その他にも、近松門左衛門も学習しております。さらに、兵庫版道徳副読本には、手塚治虫や和辻哲郎についても学んでおります。
全国的な歴史上の偉人については、教科での学習に限らず、図書室の本を紹介するなど、積極的に子供たちに触れる機会を広げてまいりたいと考えております。

<教育;中学校弁当について>

中学校給食の実施は今や、義務教育が担う当然の事業であり、未実施は全国の公立中学校の中でたった18%です。未実施の芦屋市のように、検討会ぐらいを立ち上げてはいかがでしょうか?
教育長答弁
生徒にとって、栄養価等を考慮しますと、小学校で実施しているような給食が望ましいと考えておりますが、財政状況を考慮しますと、完全給食の実施には、ハードルが高く、現状では困難な状況です。そのようなことから、まず、中学校弁当推進事業を是非とも早期に全ての中学校で実施していきたいと考えております。


 3月9日(金)
[1] 丸岡てつや[PC MSIE 9.0]  2012/03/18 12:32:00    
 10時〜
『尼崎市立大成中学校卒業式

3月6日から8日迄、私が属した予算特別委員会第2分科会の審議も終え、この日予定通り、母校の大成中学校の卒業式に出席させて頂きました。
弟の同級生の三浦PTA会長は昨年に引き続き、原稿を持たずに、同じく同級生だったダウンタウンの浜ちゃんのエピソードを交えながらユーモアたっぷりに、しかし、最後締めるべきところはしっかりと締めるという、みんなが記憶に残る挨拶でした(でも去年同様、ちょっと長過ぎたんちゃう?!・・)
しかし、しかし。。。
来賓席の私の右隣(つまり壇上側、上座)にいた県立高校の先生は、起立はしていますが、「君が代」を歌っていません!(怒)
紹介が”総務部長”という肩書きでしたので、てっきり先生ではないのかなぁと、後で式が終わったら問い詰めなあかんと思っていましたが、二時間半にも渡る式だったため、午後1時に役所で、ある団体が集められたアルミのプルトップで購入した車椅子を、市に寄贈する引渡し式も控えていたため大慌てで失礼することとなり、その方に接触できませんでした。(後ほど、教育委員会に確認すると、教職員には違いありません、との事でした)
長い式典には違いありませんでしたが、その”総務部長”さんは、終始、落ち着きがなく、この場に居るのが苦痛だといわんばかりで、子供達の卒業をお祝いしようという態度は微塵も感じられません!
こっちはもらい泣きしてるというのに・・・、君が代も謳わず、「いややったら、最初から出てくるな!」と、言いたいですね、全く!

以上のことは、3月13日の総括質疑でも少し触れましたが、その時の質疑・答弁の詳細は追ってご報告致します!



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