| | Lighthouseさん、
久し振りにお邪魔します。 日本語機能が時として働かない時があるのです。
アッという間にもう皐月の声を聞いて、まごまごぼんやりしてると直ぐ年末になるのではないかしら。。。
「歳月人を待たず」 とはよく言ったものですね。
横浜はあの国際仮装行列があったのですね。 2009年のを思い出します。
あの 失われた風景 の写真を一枚一枚見ては今はもうない風景を悲しく追ってます。 あのシャープ旅行会社は山下町の会社の私のボスも使っていました。 もしかするとシャープと言う人はセンジョ卒かもしれませんね。
あのパレードの中のアフリカの人達の素晴らしい笑顔の一つの理由はアメリカの黒人のように屈折した歴史、受け継がれたトラウマがない事があるかもしれませんね。 彼等は堂々として皆新興国のやる気と誇りに溢れた顔をしてますね。
ペルラさん、
茂原は私の母方の祖父母が居た所で、子供時代の夏に遊びに行った懐かしい田舎です。 あの辺りには天然ガスがあり、竹などで地面を刺すとガスが出て来てたようです。 海に近く砂地の所もありました。 裸足の漁師が自転車で魚を売りに来た事があります。
義理の伯母は(伯父の奥さん)はその奥の本納出身でした。
小学2年の夏休みの後、クラスで先生が子供達に何処へ行ったか訊いて、私がモバラと答えたら、関西出身の先生は 「えっ、ノバラ?」 と聞き返えされた思い出があります。
>写真は竜宮城の中の個室の入り口です。旅館時代の名残。
本当に何か秘密めいた艶かしい匂いがしますね。
カフェ。オレさん、
あの水兵さんのラッパズボンのデザインはそれなりに理由があるそうです。万が一 海に落ちた時、着衣のない方が泳ぎ易く、それでズボンが水中で脱ぎ易いように裾広がりになっているとか。 確かに理に適ってますね。
>『橋本徹』
この頃毎日のように見かける名前ですが、とつくににすんでるのでサッパリです。 でも何か凄い人物のようですね、若いのに。 一つ印象に残ってるのは7人の子福者という事です。
大阪は首都を移すとすれば候補地の一番で、それで彼が目立つんでしょうか。
鈴蘭が自生してるのですか? まあ、羨ましい、あんな可憐な花が傍に咲くなんて!
確かに英名では Lily of the valley (谷間の百合)ですものね。 フランスでは ムゲ (Muguet) と言って、5月1日に贈られると一年中幸せでいられると言われ、贈られたら無碍に断らない方が良いと何度言った事やら。 ^O^
資生堂の香水に鈴蘭のが昔ありました。 母だか姉が持ってて瓶の中に本物の鈴蘭が入ってたのを憶えています。
Lighthouseさん、「
>鈴蘭灯」です。今見てもロマンチックです。
とても可愛い感じですね、そんなのが昔ある町にあったとは。。。
それでは皆様どうそ新緑の五月を元気でお過ごし下さい。
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